海外モニターアンケートの料金システムを教えてください
海外モニターアンケートでは、本調査・スクリーニング+本調査の2種類の調査種別が配信でき、
それぞれで料金システムが異なります。
本調査
料金計算式で算出され、最低価格は20,000円(税抜)です。
アドバンストモード対象機能を使用する場合は、料金がベーシックモードの1.5倍となります。
ベーシックモード:設問数 × 回収サンプル × 20円
アドバンストモード:設問数 × 回収サンプル × 30円
スクリーニング+本調査
スクリーニング+本調査の料金システムは以下をご確認ください。
特記事項
設問数のカウント方法にはルールがあります。詳細は以下をご確認ください。
本調査を2回実施してスクリーニングを実施したい場合は、以下をご確認ください。
Related Articles
国内モニターアンケートの料金システムを教えてください
国内モニターアンケートではスクリーニング調査・本調査の2種類の調査種別が配信でき、 それぞれで料金システムが異なります。 スクリーニング調査 回収数2,000人ごとに料金が変動し、最低価格は10,000円(税抜)です。 アドバンストモード対象機能を使用する場合は、料金がベーシックモードの1.5倍になります。 参考:アドバンストモードとは(国内モニターアンケート) ※上記料金表は10,000人までを掲載しておりますが、10,000人以上も設定可能です。 本調査 ...
海外モニターアンケート 「スクリーニング+本調査」種別の料金について教えてください
料金計算式 海外モニターアンケートの「スクリーニング+本調査」種別は本調査対象者のソフトローンチ時の出現率によって単価が決定します。 本配信時の料金計算式は以下となります。 ※配信依頼をした時点で、ソフトローンチの費用が発生します。 ※本配信に進んだ場合、本配信費用(下記料金計算式)がソフトローンチ費用を下回った場合はソフトローンチ費用が適用されます。 本配信費用がソフトローンチ費用を上回っている場合は本配信費用が適用されます。 ①設問数 設問数はスクリーニング+本調査の合計で計算されます。 ...
ソフトローンチとは何ですか
ソフトローンチとは 海外モニターアンケートの「スクリーニング+本調査」種別にて、本回収(本配信)の実施前に、少数サンプルを回収することで本調査対象者の出現率を確認(=単価の確定)するための配信を指します。 「スクリーニング+本調査」種別の料金計算は「設問数 × 本調査回収人数 × 単価」となっており、そのうちの「単価」がソフトローンチで判明した出現率により決定するため、お見積金額の算出が可能になります。 本回収(本配信)の単価テーブル ソフトローンチの流れ ...
海外モニターアンケート 「スクリーニング+本調査」種別とは何ですか
スクリーニング+本調査1本モードとは 通常、セルフ型アンケート(特に国内モニターアンケート)では「スクリーニング調査」を実施後に「本調査」アンケートを実施するといったようにアンケートを合計2本実施することが一般的です。 こちらのやり方ですと1本目の「スクリーニング調査」で本調査対象者の出現率を確認、状況によっては条件をを緩和した後に「本調査」を実施できるメリットがあります。 一方、海外モニターアンケートでは国により再回答率が異なります。特にアメリカは約7%と低いです。(日本は約70~80%) ...
海外モニターアンケート 「スクリーニング+本調査」種別の「出現率不明モード」の実施の流れを教えてください
海外モニターアンケートでスクリーニング調査を行う方法は、下記の2通りあります。 ①アンケートを2つに分けて実施する「2段階調査(本調査+本調査)」 ②「スクリーニング+本調査」種別で実施する この記事では②の方法について説明します。 ①の方法についてはこちら 全体の流れ 先にアンケートの作成を完了させ、ソフトローンチ(少量回収して出現率を確認する)を実施します。 ソフトローンチが完了すると、出現率(=単価)が確定するので、回収目標数を入力するとお見積もり料金が判明します。 ...